USBのMIDI class?


なのかな??
USBでMIDIを扱ったソース発見
macもウィンドウズもUSBの汎用のMIDI classがあるので
ドライバ無しで繋げられるはず?なんだけど
なかなか製作例ってなかったのでちょっと気にしてみる
ソースは雑誌?
NUTS AND BOLTS MAGAZINE
(いい名前(笑)。ブレッドアンドバターみたいな)
にのってた

MIDINATOR
ソース


やってしもた


乾電池1本駆動のものを作るのに
AVR(TINY44)をウォッチドックタイマ用の128kHzクロックに設定したら
それ以降書込できなくなっちゃった。
STK500の高電圧プログラミングやろうとしたらTINY44対応してない(笑)
STK505ってやつじゃないとだめなのか。うあー
TINY441コしかないのでこれは諦めるか・・
avrdudeで書き込み時のクロック設定ってできるのかな??

8MHzクロックのまま内部のプリスケーラ設定すればよかったんすね。
勉強になりました。。


Eye-Fi Card貰っちゃった


海外から小包が届いたんだけど、ハテ、なんも通販した覚えないし、、
An overseas empty box arrived

とよく見たらEye-Fiなんちゃらとか書いてあった。
あーー!
Make Magazineの写真コンテストで優勝したとき賞品だった!
正直Eye-Fi Cardってよくわからんけど、ちょっと使ってみる。

梱包の紙がすごい色。。Do-夢かVinyl Japan(新宿の輸入レコードや)の袋みたい
A vivid color
箱が面白くて、こうやって引き出すと
Eye-Fi CARD

こんな風に。いいね・
A good box

中身はこれ。USBのリーダーはただのリーダーかも。
SDカードに無線LANモジュールを仕込むとはすごい。。。
Eye-Fi card

このリーダーではMacBookだとマウスの同時使用はムリでした。
IMG_1801.JPG

カードをマウントすると、中に.dmgファイルがあって、管理アプリが入っています。
これをアプリケーションフォルダへドラッグして立ち上げます。
install app

メニューバーにアイコンが常駐して、マネージャを開きます
open Eye-Fi manager

するとブラウザが立ち上がって、アカウント登録の画面に。
create account

登録後、ファームアップが促されて、次に無線LANアクセスポイントの登録

wi-fi connect setting

webサービスの登録
Flickrがあるのでとりあえず登録しちゃった
Flickr??? auto upload!

で、iPhotoかフォルダを登録すれときたのでとりあえずiPhotoに
auto upload to iPhoto!

ここまできたら、実際の使い方の説明がでてきて、
Eye-Fiカードをデジカメへセットして、まずはパチリ。
そのまましばらくすると、MacのiPhotoとFlickrへ自動的にアップロードされた・・・・なんだこれは
カメラ内のカードから直接無線でアップロードされた(笑)
iPhoto

これはまじすごいな〜〜〜
さすがにFlickrへの自動アップは怖いのでプライベートにはしてるけど
(画像選べないし)
iPhotoへの自動アップはかなり便利かも!
正直ナメてたけど(そもそも存在知らなかったし)
やーすごいもん貰ってしまったな〜〜
Makeの中の人ありがとう!
どんどんFlickrへアップすれ!ってことなんだろな


春まだ遠し


今日は朝から雪。
写真撮ったときよりも本降りになってきた。。
4月末までは大雪の心配はしなくちゃいけないんだよねえ・ここは。
spring???

先日から別のプロジェクトのこと考えてるんだけど
構成をどうするか悩み中。
フィジカルコントローラのおばけ
ボリュームが64個もあるので、ADC 8ch,アナログマルチプレクサ8個でとにかく変換しまくり。
全部変換するのにどのくらい時間かかるのかを計算しないと怖いなあ

あとはスイッチ(ロータリーエンコーダ)類、表示系だけど、正直1個のマイコンでぶん回すより
専門機能ごとに分散させて各AVR間をSPIとかで通信させたほうが楽なような気がしてきた。
それにしても、とてつもない量だ。。


XcodeでProcyon AVRlib


AVRの便利ライブラリのProcyon AVRlibをちょっと試してた、というかビルドできるか試してたんですが
コマンドラインではmakeできるんだけど(eepのエラーがでるけどhexはできる)
Xcodeではなっかなかできない。。
すんごいモヤモヤ病
AVRlibというよりもXcodeの検索パスとMakefileの絡みがよくわかってないんだろうなあ。
もう強引に.hも.cもファイルごとプロジェクトフォルダへ持ってきて検索パスなんてしらん!
という塩梅でごちゃごちゃやってるうちビルドできた。。
ん〜。
だめだよね、やっぱ。


久々に早朝RUN再開


そして、
ビール絶ち
白飯少なめ
も再開。

去年は3ヶ月くらいやってそのまま冬に突入したので
走るの中止してたんだけど
最近また太ってきたもんで。。

うーおなかすいた。。。


OSX(Xcode)でAVR


おー、なんとかできたかも
OSX-AVRをインストール
秋月で買ったUSB-シリアル変換のドライバ(PL-2303)をappleのサイトから拾ってインストール

AVRDUDEのラッパーを作った方がいて有り難くインストールさせていただきます。
これは涙でるほどうれしい!!
AvrFuse

インストールしたのはこれくらいだっけな。。

あ、XcodeのプロジェクトになぜかAVRのひな形がでてこなかったんだ(OSX10.5&XCode3)
どうやらひな形を収めるフォルダが違うみたいで、手動でヨッコしました。
(どっからだか忘れた。。。/ライブラリ/Application Support/Apple/Developer Tools/だっけかな?)

あとはXcodeの新規プロジェクトでAVRのを選んでプログラムかきかき
MakeFileはちょこっとAVRの種類と最適化オプションといじったくらい
でもビルドしてもエラーが。。。
「アクティブなビルド構成」をDefaultからDevelopmentにしとかなきゃいけないんすね。
build

無事ビルドできたので
AvrFuseの設定
ターミナルで
ls /dev
でUSB-シリアル変換ケーブルを確認
自分のは
tty.PL2303-0000103Dでした
AVRDUDEの場所は
OSX-AVRでインストールすると
/usr/local/bin
で、こんなかんじ
avrfuse

これだけで設定完了、すぐ繋がりました。
さっそくビルドしてできた.hexを書き込み

LEDチカチカ・・・

おー!
おかーちゃーんmacだけでできたヨ!

それにしてもCCS-Cの至れり尽くせりなかんじに慣れきってるのでちょととまどい中。
まーすぐ慣れるでしょう。


AVRを試し中


STK500買っちゃった
VMware上のAVR Studio使ってぼちぼちやってみます
接続は秋月のUSB-シリアル変換ケーブルで。
慣れてきたらmacオンリーでやってみよ〜

STK500


1/fのゆらぎ


を勉強中
なるほど間欠カオスと言うのですか。。
これならPICでの計算でも余裕でしょか。


heartbeat midi conがwinner!?


最近作ったのはFlickrにほいほいアップしてるんですけど
Makeグループにも写真をpoolしておくと
結構コメントつけてくれるので、調子に乗ってさらにアップしちゃったりするんです。。
そのうちMake Blogの中の人に目に留まって取り上げてもらったんですけど
このグループ(pool)ってコンテストってやってたんですね。今知った。。

で、この心拍MIDIコンがwinnerになってた。えええええ〜〜!

Winners of the MAKE Flickr pool contest!

優勝とゆー甘美なお祝いごとなどいままで経験したことがないし
もっとすんごいのあるのに、こんなお気楽なブツでもいいんでしょうか
青春ドギーマギーなかんじで。

それにしても、推していただいた皆様方、有り難うございます!

heartbeat midi controller