ASCII消滅会社に
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ASCIIは感慨深いですねー
読み始めた頃はPET2001,ベーシックマスター、MZ-80K,PC-8001,Apple][,TRS-80だったっけ
そのちょい前くらいに松下だかのワンボードマイコンに筐体かぶせたようなのが
あったと思ったんだけど、どーも思い出せない。。
↑
思い出した! 「ナショナル パナキット」です!
それで「マイコンはプログラムができる」とゆーことを知り
朝、カーテンを開けるという小学生ではとても重荷の日課を
このマイコンで自動制御できるのではないか!?
一人コーフンしてた記憶があります。
今もやってることはたいして変わらんのもアレだけど。。
ASCIIといえば「yoのけそうぶみ」とか年刊Ah!SKIとか
まだマウスの全く普及していない頃、PC-100(NEC)のマウスをクチビル型マウスにしたり
あれは楽しかったなあ
ちなみに高校に入ってから当時のゲームがやりたいがためにApple][の海賊版(笑)キットで購入
筐体買うお金なかったので画板の上に基板置いてワンボードマイコン状態でゲームに没頭し
それ以来よりAppleづけに至ルのでありました。
PSYCHOCANDY持っときゃいいんだよ!
Jack Blackに言われそうなイキオイだけど
ジザメリくるんですね!
てか再結成してたの全然しらんかった!
ポールウェラーにDEVO。DEVOって!SEX PISTOLSっていつのまにやってたんだ?
JACK’S MANNEQUINってピアノのイケメンおにーちゃんだよね。
サマーソニックかー。1回目が懐かしい。
んーちょっぴし行きたくなってきた。
でも、夏のフェスって懐かしバンドの同窓会みたいな気もする
おまえ太ったなーとか。。髪の毛ヤバイんでないのー?とか
持病情報交換しつつ(年齢的に、、)
http://www.summersonic.com/
新しいMacBookPro
でましたね〜
今は初代MacBook黒なんだけど、PICのプログラムを書くのにVMware+winでMPLABを使うことがおおくなってます
IDEだとどうしても画面の狭さが気になってくるんですよね〜。。
マルチタッチの開発してるときもXCodeでコード横断するのがとっても苦痛だった。
エディタだけでばりばりなんて、ヘタレなので、、
ここはひとつ17インチのMacBookPro。や〜30うんまん
あはあはあは

プチMIDIコン
very small midi controller ver2
長いのでプチMIDIコン
DINコネクタを別のにしたのでこれに全部くっつけちゃいました
今度は人間工学的に考えられた手にフィットするデザイン
うそ。たまたま。



一向に使い道が思い浮かばないものばっか作ってるなあ
音更のドラマーな人よりトリガ的につかうフットコンの案と
あと音をつかわないクリックの案が。これは面白そうだ
heartbeat midiコンのyoutube動画が3日でいっきに1500view越えてる。びっくり!
heartbeat midi controller完成
めずらしくハンダ付け一発でできた
フォトインタラプタの信号をコンデンサ通してオペアンプで増幅
さらにコンパレータで波形整形したものを先に作ったvery small midi controllerへ
コンパレータからはローアクティブの信号が出るので、
PICの内蔵プルアップは解除、さらにheartbeat LEDの出力も追加。
センサーはそのままでは固定しずらいので、消しゴムを切ってはめはめ。
ほんとは耳たぶに付けたほうが安定してとれると思うな〜。
心境の変化によるドキドキの変化もみてみたいねえ。




今回のサンプルネタは、盟友であるMA渡の「ニポポ・宇宙・相撲」という曲より拝借
よく聞こえないけど、「ニポポ、ニポポ、、」連呼
ハートビート
ってtahiti80の曲あったすね。
コーネリアスリミックスがすんごい好きだったなー。
というわけでheartbeat sensorのテスト中です。
指先を強く押し付けてしまうと反応しないや
血の流れが止まっちゃうから?
かといってゆるくしすぎると不整脈のようにおかしな反応になってしまう。。
ちょうどいい感じが難しいなあ。
センサーの取り付けに難ありですね〜。


超小型MIDIコン
ちょいまえのエントリで書いたシンプルMIDIコン
スイッチ1コだけのシンプルなMIDIコンつくってみた
ボタン電池駆動(3V)
抵抗2本にコンデンサ1コ
20MHzセラロック
あとはPIC12F675で
抵抗は1本でもできるけどいちおー安全のため
最初内蔵発振器(8MHz)でやってみたけどだめでした。
31250bpsは厳しいかな。。
なので急遽20MHzセラロックを。
消費電流のこともあってもっと低いものでやりたかったけど
手持ちがこれしかなかったもんで
次はこれに心拍センサーを付けてみよう
デバッグ完了
週末はちょいと出かけてたのでデバッグできなかったけど
とりあえずOKかなー
・トリガSWは5つ、バンク切替専用のSW1つ
・通常のトリガ(note on,note off)送信
・バンク切替(5バンク、各バンクにそれぞれ別のnote noを割当て済み)
・MIDI ch変更機能
・バンクNoの記憶(電源切ってもその時のバンクNoを記憶:あんま意味はないか)
内部的には送信データのキューイングしてるのでいろいろ応用できそう。
あとは筐体塗装!
デバッグ中

今回はICSPを採用したのでとっても楽。
PIC抜き差ししないで書き込みできるってこんなにいいもんだったのかー
そして、前回のもすコンのプログラムを流用しようかと思ったけど
リングバッファを使ってMIDI送信データのキューイングを試してみたかったので、一から書き直し。
受信じゃないからいらないっちゃいらないんだけど、いずれ使うことになりそうなので
いまのうちに慣れておこうと。
でも最近AVRにすごく興味ありあり
いずれmacだけで完結させたいなあ
アルミボックスは塗装色も決まり
フットスイッチとは思えないポップさ
こりゃたのしみだー
アルミボックスが形になってきた
今後アルミ加工が増えそうなので
安いベンダーを買っちゃいました(7000円くらいの)
が、届いてみると、ハンドルを支持する取り付けボルトがどうにも合わない。。
問い合わせてみると違う部品が入ってるようで代わりのを至急送るとのこと。
でもまだ来ない。。(既に5日)
まぁ、中国製なんだろうからちょっとあきらめてるけどね〜。
無いなら無いで臨機応変にやってしまいます。
そのへんの長めのボルトとナットたくさん挟んで、ハンドルはでっかいメガネレンチで代用。
曲げられりゃーいいのよ。
むしろ付いてきたハンドルよっかよっぽど頑丈かも。。
バイスを固定するとこ無いので、ボール盤の台に無理矢理取り付け(笑)
汚さは見なかったことにして!
で、早速曲げ曲げ。めちゃ楽しみ。
ハンドルが若干短いので最初ちょっと力いります。

一カ所鋭角曲げ部分があるけど、まず90度まげて、あとはバイスに木材と共に挟んでパッコンパッコン
だいたいいい感じです。

ちょっと合わせてみた。
ボトムケースはちょっと大きめに切ってるので、それを削ったら上下ピッタリ合う「予定」
ちなみに青いのはアルミの保護ビニール。塗装前に剥がしちゃいます

なかなかいいサイズかも。
この手のアルミボックスって薄いし(1mm)、傾斜したものが無いのでなかなかよさげな気がする。





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