USBのMIDI class?
なのかな??
USBでMIDIを扱ったソース発見
macもウィンドウズもUSBの汎用のMIDI classがあるので
ドライバ無しで繋げられるはず?なんだけど
なかなか製作例ってなかったのでちょっと気にしてみる
ソースは雑誌?
NUTS AND BOLTS MAGAZINE
(いい名前(笑)。ブレッドアンドバターみたいな)
にのってた
1/fのゆらぎ
を勉強中
なるほど間欠カオスと言うのですか。。
これならPICでの計算でも余裕でしょか。
heartbeat midi conがwinner!?
最近作ったのはFlickrにほいほいアップしてるんですけど
Makeグループにも写真をpoolしておくと
結構コメントつけてくれるので、調子に乗ってさらにアップしちゃったりするんです。。
そのうちMake Blogの中の人に目に留まって取り上げてもらったんですけど
このグループ(pool)ってコンテストってやってたんですね。今知った。。
で、この心拍MIDIコンがwinnerになってた。えええええ〜〜!
Winners of the MAKE Flickr pool contest!
優勝とゆー甘美なお祝いごとなどいままで経験したことがないし
もっとすんごいのあるのに、こんなお気楽なブツでもいいんでしょうか
青春ドギーマギーなかんじで。
それにしても、推していただいた皆様方、有り難うございます!
petit midi controller source
Flickrのコメントでソース頂戴ってあったので置いときます
すんごい適当に作ってるのでツッコまないでくださ〜い。。
(チャタ防止インターバルも何msか忘れてしもた)
ちなみにコンパイラはCCS-C4.057です。
petit midi controller source
秋葉原で買ったモノ(foot switch)
田舎住まいなので通販に頼るしかないんだけど
やっぱし実際に手にとって買えるのはいいね〜。
これは千石通商で買った薄いフットスイッチ
どの場所を踏んでもスイッチングするタイプ。

薄さはこんな感じ

どんな構造なんか、お約束のバラし
ボール下側の受けが傾斜してて、ボールが押されるとマイクロスイッチが動作するんすね
なんてシンプル。

薄くてかさばらないのでライブでも使えそうな気がする。
たとえば、MIDIコントローラに外部フットスイッチの接続ジャックをつけておいて
プラグインで使えるようにするとかね。
そしたら、コントローラ側はスイッチが無い分もっと小型化できるし。
スイッチも大きくて踏みやすいのでライブに集中できるんでないだろか。
プチMIDIコン
very small midi controller ver2
長いのでプチMIDIコン
DINコネクタを別のにしたのでこれに全部くっつけちゃいました
今度は人間工学的に考えられた手にフィットするデザイン
うそ。たまたま。



一向に使い道が思い浮かばないものばっか作ってるなあ
音更のドラマーな人よりトリガ的につかうフットコンの案と
あと音をつかわないクリックの案が。これは面白そうだ
heartbeat midiコンのyoutube動画が3日でいっきに1500view越えてる。びっくり!
heartbeat midi controller完成
めずらしくハンダ付け一発でできた
フォトインタラプタの信号をコンデンサ通してオペアンプで増幅
さらにコンパレータで波形整形したものを先に作ったvery small midi controllerへ
コンパレータからはローアクティブの信号が出るので、
PICの内蔵プルアップは解除、さらにheartbeat LEDの出力も追加。
センサーはそのままでは固定しずらいので、消しゴムを切ってはめはめ。
ほんとは耳たぶに付けたほうが安定してとれると思うな〜。
心境の変化によるドキドキの変化もみてみたいねえ。




今回のサンプルネタは、盟友であるMA渡の「ニポポ・宇宙・相撲」という曲より拝借
よく聞こえないけど、「ニポポ、ニポポ、、」連呼
ハートビート
ってtahiti80の曲あったすね。
コーネリアスリミックスがすんごい好きだったなー。
というわけでheartbeat sensorのテスト中です。
指先を強く押し付けてしまうと反応しないや
血の流れが止まっちゃうから?
かといってゆるくしすぎると不整脈のようにおかしな反応になってしまう。。
ちょうどいい感じが難しいなあ。
センサーの取り付けに難ありですね〜。


超小型MIDIコン
ちょいまえのエントリで書いたシンプルMIDIコン
スイッチ1コだけのシンプルなMIDIコンつくってみた
ボタン電池駆動(3V)
抵抗2本にコンデンサ1コ
20MHzセラロック
あとはPIC12F675で
抵抗は1本でもできるけどいちおー安全のため
最初内蔵発振器(8MHz)でやってみたけどだめでした。
31250bpsは厳しいかな。。
なので急遽20MHzセラロックを。
消費電流のこともあってもっと低いものでやりたかったけど
手持ちがこれしかなかったもんで
次はこれに心拍センサーを付けてみよう
デバッグ完了
週末はちょいと出かけてたのでデバッグできなかったけど
とりあえずOKかなー
・トリガSWは5つ、バンク切替専用のSW1つ
・通常のトリガ(note on,note off)送信
・バンク切替(5バンク、各バンクにそれぞれ別のnote noを割当て済み)
・MIDI ch変更機能
・バンクNoの記憶(電源切ってもその時のバンクNoを記憶:あんま意味はないか)
内部的には送信データのキューイングしてるのでいろいろ応用できそう。
あとは筐体塗装!





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